IMCコーチング(一般個人向け) for Personal

IMCコーチング実践力養成/認定資格取得 プロコース IMCコーチングトレーナー

圧倒的な存在感と影響力が、あなたの武器になる!

  • 組織のリーダー的なポジションを担う方、教育、人材育成に関わる方
    卓越したコミュニケーション能力が付き、存在感が増し、相手に与える影響力が強化されます。
  • プロコーチトレーナー(インストラクター/講師)として独立起業をご希望の方に
    講演・研修・セミナー・スクールの運営等により「人の役に立つ仕事」として独立起業をお考えの方には、その夢をJIMCCAがサポートさせていただきます。
  • 表現力/プレゼン力が格段に向上し、組織・チーム内での評価や実力・実績の向上が見込めます。
  • 個別のご相談([パーソナルコーチング&カウンセリング]が規定時間内の希望時間付き)の解決のプロセスを通して実践的なスキルを学びたい方に 

コース詳細

IMCコーチング実践力養成・資格取得 トレーナーコース IMCコーチングトレーナー

  • SKYPE・LINEレッスン
  • マンツーマンレッスン
  • グループレッスン
  • 一括割引
  • フリータイム予約
  • 校内分割
  • 対面授業
  • オンライン授業
  • 個別相談付き
  • 全国対応

目的

  • IMCコーチングトレーナーの資格取得とトレーナーレベルの実践力を養うことを目指します。
  • 組織・チームのリーダーには、卓越したコミュニケーション能力を修得
  • 人を動かすための「表現力/プレゼン力」を格段に向上させる
  • 教育や人材育成に関わる方には、実力・存在感と相手に与える影響力が強化されます
  • プロコーチやトレーナー[講師・インストラクター]として、独立起業をお考えの方には、その目標をJIMCCAがサポートさせていただきます。
  • 心理学・実践心理学・カウンセリング・IMCコーチングのトレーナー(最高)レベルを身に付けます。

講座概要

[プロコース]IMCコーチング実践力養成/認定資格取得コース「IMCコーチングトレーナーコース」 を下記カリキュラムに準ずる形で個別、1時間単位を原則に授業を行います。

<受講期間>

全52時間 1時間単位
(目安:13ヶ月 最長15ヶ月) 

  • 週1回1時間(月4時間)授業の場合、約13ヶ月で終了予定
  • 1回の時間数、週1、週2などのペースが自由に設定できます。

<受講人数>

個別または少人数グループ

  • ご希望に沿って進めます。

<ご予約>

フリータイム予約(時間・日程はメールにて個別調整) 

  • 月曜日 ― 金曜日
     10:00~21:00(最終20:00受付)
  • 土曜・日曜
     13:00~20:00(最終19:00受付)
  • レッスン終了時に次回の予約を入れます。
  • 都合が合わせやすいので継続しやすくなっております。
  • 急な予定が入った時や体調不良などの時のキャンセル、変更もOKです。

<受講方法>

[対面レッスン]
JIMCCA福岡コーチングアカデミー(福岡市中央区天神)に通学による対面レッスン
[オンラインレッスン]
全国対応:ZOOMなどによるオンラインによるレッスン。
[電話レッスン]
電話料金無料で実施JIMCCAより携帯で電話。
(LINE・Facetimeなど)

<カリキュラム概要>

  • 重要:カリキュラムはあなた様の目的に合った形で進めます。
  • 個別のご相談([パーソナルコーチング&カウンセリング]ご希望分)の解決のプロセスを通して実践的なスキルが学習していきます。
  • コーチ/メンター/カウンセラーにホントに「実際に使える」スキル(技術)を身に付けます。
    人と関わることが多い立場の方には「ポジティブな結果を生む」極めて有効なスキルが身に付きます。

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カリキュラム

1.IMCコーチング<概論>・<自己管理>トレーナーコース用

  • カウンセリングが必要な場面とコーチングが必要な場面の見分け方とそのアプローチ法
  • コーチングとビジネスシーンの違いとビジネスシーンへの展開の方法
  • クライアントへのステップアップコーチング(階段式コーチング)とその方法
  • IMCプロコーチとして大切な基本姿勢 心構え
  • ライトアップ・ライトダウン法
  • 2ステップアップ・1ステップダウンについて
  • ウィズクライアント・「共にいる」  クライアントと信頼を築くためのベストポジション
  • ブラックホールとホワイトホール  クライアントの心の動き(働き)を知ることがIMCプロコーチとして必須
  • 心の3重構造 心の働きを分解してマスターする。IMCプロコーチとして深い気づきを促すために必要な知識
  • 心の自己管理法 陥りやすい罠とその対処法  無意識の罠に立ち向かうために。
  • 黄金バランス理論と具体的な活用法(コーチ自らの輝きと、直感力、コーチング効果を高めるための手法)
  • IMCプロコーチとしての「直感力」の身につけ方とその活用法

2.トレーナーとして必要な超実践<傾聴>のスキル

  • 浄化のスキルの2大効果とその実践法 「涙に隠された意味」について学ぶ
  • 相手との信頼関係を築き、相手の心を開くきっかけ作りのためのアプローチ法
  • キーワードトラッキング法 の実践トレーニング
  • 「共感」するためのアプローチ法 ステイング法の3つのポイントについて
  • 「共感」を深めるためのアプローチ法1 ストーリング法
  • 「共感」を深めるためのアプローチ法2 アーティスティック表現法と比喩表現

3.認知法 相手の自身を呼び起こすための手法をマスターする

4.トレーナーとしての<質問法>

  • ゾーン効果の理解と実践活用法  この効果を知らずして実践効果は語れない。
  • 予備質問法  IMCコーチングのファイナルシーンを演出するための質問法
  • 「プロが使う5つの好奇心」を自己管理とともに使いこなす。
  • 好奇心のコントロールが結果を左右する
  • プロの質問力:3D立体的アプローチ・ 視点転換法 がクライアントの気づきを促す
  • プロの技: 傾聴+共感力+質問力→感受表現法
  • クライアントの答えを引き出しやすくするための実践的な提案法
  • 「共感」「気付き」を得るためのプロが使う11の目的別実践質問法
    ※この質問法がプロの生命線  項目毎に学習し身につける

5.トレーナーとしての<行動>の促し

  • 行動に移す推進力を高める。短所を長所に利用する究極のスキル 習慣転嫁のスキルについて
  • 行動の直接的動機付けとなるプロが使うイメージング法
  • プロの技:イメージング強化のために ウイズクライント+3Dアプローチ
  • プロフェッショナル「行動を促す」スキル
  • これで差が出るプロの技法 一歩出るかでないのかの差はこれにあった。フューチャーアンカリングについて
  • ワンステップのための行動の具体化
  • プロのカウンセラーが使う「最決断」の応用 決意のスキル
    その効果とその実践法

6.IMCコーチングトレーナー実践スキル [プロの技術]
  超実践 IMCコーチングが効果を高める実践技の数

  • IMCコーチング5段階実践フロー
      芸術的であり理論に基づいたIMCコーチングのわかりやすい実践フローを完全修得へ
  • ライフコーチング:ライフビューのスキルクライアントの人生観が変わるシーンを演出
  • 自己確認シートの活用
      クライアントが自分の状態を知り、絡み合った問題点を紐解いていくIMCプロコーチとしてのスーパースキル
  • 心理学応用:クライアントのセルフコントロールのための空想法とその活用法
      クライアントの心のダメージの緩和に結びつける
  • メリットデメリット対比法  「迷い」に対する有効なスキル。クライアントのタイプによっては高い効果が期待できる
  • 超実践 IMCプロコーチが使う効果の高い実践法の数々
  • 実践スキル:遠近法
  • 実践スキル:期限法
  • 実践図形化のスキル
  • 実践数値化のスキル
  • 実践比率化のスキル
  • 実践モードチェンジのスキル
  • 中断するスキル
  • その他 実践スキル(随時更新されます)

7.「諭す力」 「教育・育成の場」に必要な超実践スキル

  • 「諭す力」とは、「教え導く力」。7つのフローで相手を引き上げます。
  • 「教える」ティーチングと、「促す」コーチングの両方の効果を兼ね備えたスキルです。
  • 「説得」が必要な場面でも効果的なスキルです。
    ◆共感 ◆疑似体験 ◆ポジティブ変換 ◆視野拡大 ◆激励 ◆意識向上 ◆仲間意識
  • ワークレッスンによるトレーンングで「諭す力」の実践力を養う

8.総合トレーニング 超実践IMCコーチング「コーチング」のタブーへの挑戦

  • IMCプロコーチとしての実践「IMCコーチングフロー」芸術的と評されるIMCコーチングのフローを完全修得
  • IMCプロコーチとしてのセンスを築きます。
  • 「コーチング」のタブーへの挑戦。IMCコーチングだからできる技
  • グランディングコーチング
  • ブランディングコーチング
  • リスクコーチング
  • IMCコーチングファイナルシーンを演出する芸術的IMCコーチングの完成へ。

9.トレーナーとして「講師力」の育成

  • IMCコーチングの所定の内容を講師として実演トレーニングする
  • IMCコーチングトレーナーに相応しい、自己管理力を身につける
  • IMCコーチングトレーナーとして相応しい表現力を身につける
  • 言葉使い、表情、声のトーンなどトレーナーとして必要な表現力を身につけ、スキルの効果を最大限に高める
  • IMCコーチングトレーナーとして必要な総合力を養う

10.IMCコーチングトレーナー認定試験及び認定証の授与

※カリキュラムは、より実践効果を高めるために追加、変更、修正されることがあります。

対象

  • [上級]IMCマスターコーチコースを修了された方
  • 会社・組織・チームのリーダー的なポジションを担う方
  • 教育、人材育成に関わる方
  • スポーツ選手・コーチ・マネジメントに関わる方
  • [専門職]:医療・法務・福祉・教育等に携わる方
  • プロコーチやトレーナー[講師/インストラクター]として独立起業し、活躍の場を求めたい方に最適なコースです。
 
  • 対象エリア:全国エリア(遠方・遠隔地含む)

受講費用

  • 498,000円(税別)
    税込547,800円

    ※教材費・認定試験・認定証発行料全て込み
  • 一括割引価格
    480,000円(税別)
    (△18,000円)
    税込528,000
  • 分割払い可能(校内分割制度を利用)
    15回まで金利手数料無料(金額は自由設定)

大量生産(一斉授業)を行わず、お一人お一人の価値観や長所を大切にし、 その人に合う自然なスタイルを追求していくため、個別授業を重視し、 必要に応じて少数グループレッスンを導入しております。 JIMCCA(ジムカ)の20年以上の歴史から行きついた最も効果的な方法を実施しております。

そのために、上記受講料金が算出されています。 もっとも、皆様の体験談からは、その価値は数倍から数十倍というお言葉をいただいております。

JIMCCAのこれまでの実践効果と結果の積み重ねの価値(受講金額)は変えることはできませんが、 それでもなかなか費用の工面が難しいという皆様のために別途校内分割制度という特別なお支払い制度を10年以上前から実施しております。

【校内分割制度】

  • 金融機関、クレジット、ローン会社を一切通さず、JIMCCAが受講生の皆様との信頼関係に基づき、 金利手数料なしでお支払い方法を自由に組み立てられる制度のことです。

    <お支払い例>

    頭金127,800円 +3万円 × 14回
    計547,800円
    ※頭金、月々の支払額、ボーナス月、など自由設計です。

    学生さんの出世払い有。
    (将来就職後にその時の経済状況に応じてお支払いプランを立てる)

  • 万が一支払いが困難になった場合は、新たな請求はいたしておりません。信頼関係に基づき、お支払いが可能になるまでお待ちしております。
  • お支払いが困難な時期には、「今月は待った!」を受け付けております。
  • 現実的には途中でお支払いが滞る方、途中で連絡が途絶える方などが数例あったため、 校内分割制度の詳細は公表しておりませんでしたが、コロナ禍や様々な社会事情、経済事情を考慮し、 「学び優先!」の観点から、現行の校内分割制度を公表するに至りました。多くの皆様にご利用いただいております。

JIMCCAの価値は変えられませんが、学ぶ手段は変えられます。

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その他

【資格取得のために】

IMCコーチングトレーナー資格には、以下2つの条件が必要となります。

  1. IMCコーチングトレーナー認定試験(筆記・実技)の合格
    試験50分

    ■実技試験 30分(60点満点) 
    ■筆記試験 20分(40点満点)

    • 合計80点以上で合格(不合格の場合追試の実施)
    • 既にコーチ(コーチング)実績や経験がある場合は、実技試験を免除する場合があります。
  2. 5件以上のコーチングのレポート(経緯や結果)の提出

<資格取得者の進路や活用>
会社経営/プロコーチ/プロカウンセラー/研修講師/医師/歯科医師/公務員/医療法人/社会福祉法人/教員/教職(管理職)/会社員/会社のリーダー・管理職/団体・協会職員/税理士/士業/自営業/心理カウンセラー・ビジネスパーソン

様々な職種とお立場での活躍が多数報告されています。
※詳しくは、体験談をごご覧ください

IMCコーチングの目的と特徴:コーチングを超えるコーチング

1.自分自身を整え、とことん高めるコーチング

自分自身の5つのレベルを引き上げ、「最善」の状況や環境を生み出します。

  • 意識レベル
  • メンタルレベル
  • 知識レベル
  • 実践レベル
  • スピリットレベル

黄金バランス理論 [バランスモデル]の導入により、自身で自身の状態を客観的に知り、バランスのよい自分自身に調えることができます。

  • ブレイン(思考)
  • マインド(心)
  • アクション(行動・身体・習慣)
  • 黄金バランス理論[バランスモデル]は、JIMCCAオリジナル理論です。
  • 現実的な効果や結果、自身を取巻く環境などに大きく影響しています。

2.「結果」「効果のプロセス」「実践の場」を重視するコーチング

個々の職場や環境、立場や人間関係などの状況や対象(相手)に合わせて、具体的な取り組み方や接し方  「話し方や話す言葉」まで細部にわたり組み立てます。

  • 心理学・実践的な心理学・IMCコーチング理論や実践論(経験・体験)に基づいています。
  • 結果(実践の場)から逆算して導き出すアプローチ法を重視しております。
  • 個々の「実践の場」は、一般的なコーチングの知識やスキルでは対応できない場面がほとんどです。
  • 職場・職種・立場(役職や立ち位置)・人間関係・個々の性格的傾向によりその対応法が異なります。

刻々と変わる時代・人・環境に対応すべく、常に「進化と深化」を行っているのも大きな特徴です。「枠」に囚われず、実践の場(現場)を重視しています。

3.「バランス」を重視するコーチング

「左手にハート・右手に剣」の言葉に表される「バランス」を重要視する。

  • 左手のハートは、メンタル(心の調え)を、右手の剣は、実践力(行動力・知力・実力など)を表します。

「コーチング」は相手に気づきと行動を促すコミュニケーションスキルですが、ハートが伴わない相手から受ける影響(気づき)は少なく(薄く浅い)、持続性が見込めません。

そのためIMCコーチングは、ハートの調えに力を入れています。また、現実(実践の場)への具体的応用による効果と結果を高める実践力を重視し、さらにハートと実践のバランスを重要視しています。

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南の島研修